「相撲の神のたたりじゃ」黒鉄ヒロシ氏が読み解く2横綱休場 稀勢の里の「体」と白鵬の「心」に懸念

夕刊フジ / 2018年1月22日 17時0分

横綱白鵬(32)に続き、稀勢の里(31)までが途中休場に追い込まれた大相撲初場所。好角家で知られる漫画家の黒鉄ヒロシ氏は「相撲の神様のたたりなんじゃないか」と皮肉を込め、両横綱の「体」と「心」に懸念を示した。横綱の休場について「ボクシングで1ラウンドにボコボコにされた選手が『試合やめます』と言ったらお客さんは怒るけど、

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