オランダ選手『韓国犬食』発言で謝罪 「侮辱する意図なかった」 平昌五輪

夕刊フジ / 2018年2月24日 17時10分

スピードスケートのオランダ選手が、韓国の犬食文化を批判する発言をして批判を浴び、謝罪する騒動があった。21日に行われた団体追い抜き(チームパシュート)の男子決勝・順位決定戦で、韓国は2位、オランダは3位となった。終了後、オランダの公式会見で団体追い抜きメンバーのヤン・ブロクハイゼン(28)が「この国では犬をより良く扱っていただきたい」と発言。ネット上で韓国側から激しい反発が噴出し、

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