アメフト「悪質タックル」問題で日大理事長が雲隠れ “格下”学長の会見で大炎上

夕刊フジ / 2018年5月28日 17時10分

いまだ炎上し続ける日本大学アメリカンフットボール部の「悪質タックル」問題。25日には大塚吉兵衛学長(73)が会見し“火消し”に努めたが、所詮学内ヒエラルキーでは常務理事である内田正人前監督(62)よりも格下だけに「コメントは控える」に終始し、意味をなさない状況。組織のトップである田中英寿理事長(71)はいまだ逃げ回っており、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング