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練習中に打球を受け倒れこんだ大和(夕刊フジ)

横浜DeNAの大和内野手(31)が12日のロッテ戦(ZOZOマリン)前の練習中に打球を頭頸部(後頭部の下)に受け、千葉県習志野市内の病院へ救急搬送された。同じ試合のロッテの試合前練習中にも、外野で投手練習に参加していた南昌輝投手(29)の左目の上を打球が直撃。左眼瞼(がんけん)裂傷で5針を縫う事故が発生していた。限られた時間とスペースの中で行う試合前練習の危険が浮き彫りになった。球場が凍り付いた。DeNAの練習中の午後4時40分頃、 [全文を読む]

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