巨人、痛すぎる坂本の穴…今季初の欠場 「攻」1番・陽は5タコ、「守」遊撃・吉川尚は顔に打球

夕刊フジ / 2018年6月25日 17時0分

巨人の最大の泣きどころが浮き彫りとなった。24日のヤクルト戦(東京ドーム)で今季14度目の1点差負け。今季初めて欠場した主将、坂本勇人内野手(29)の穴は攻守に大きかった。セ・リーグ打率トップ(・340)に立つ坂本がスタメンから消えた。代わりに1番に入った陽が5打数無安打と大ブレーキ。遊撃に入った吉川尚は7回1死一塁で、

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