海外クラブが食指 柴崎、昌子…株を上げた男たち W杯2018ロシア大会

夕刊フジ / 2018年7月6日 17時0分

W杯ロシア大会で最も株を上げた日本選手は、MF柴崎岳(26)=ヘタフェ=だろう。全4試合に先発出場し、「香川の次の10番」と目される実力を発揮した。昨夏、スペイン2部のテネリフェから1部の現クラブに移籍。年俸1億円前後で2021年6月まで契約があるが、市場価値が高騰し移籍金が10億-20億円に上るとみられることから、

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