米ニューヨークで8日行われたテニスの全米オープン女子シングルス決勝で、大坂なおみ(20)に敗れたセリーナ・ウィリアムズ(36)=米国=のカルロス・ラモス審判に対する暴言問題は波紋を広げるばかり。実は同審判は錦織圭(28)の試合でも警告を連発していたことが判明して話題になっている。 [全文を読む]

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