パワハラ重量挙げで新疑惑が続出… 男子コーチが複数女子選手にセクハラ、リオ五輪代表への嫌がらせも

夕刊フジ / 2018年9月14日 17時0分

1968年メキシコ五輪重量挙げ銅メダリストで、日本ウエイトリフティング協会の三宅義行会長(72)に、女性選手からのパワハラ告発があったとして騒ぎになるなか、別の男子コーチによる女性選手へのセクハラ疑惑も指摘されていることが分かった。協会は15日に理事会を開く予定だが、疑惑はさらに拡大するのか。

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