ロスタイム19分乱闘、審判団「反省」もぬぐえぬ不安

夕刊フジ / 2018年12月18日 16時55分

審判のお寒い実情を露呈した。日本サッカー協会審判委員会の「レフェリーブリーフィング」が17日に都内で開催され、今季Jリーグ最悪の乱闘劇となった11月24日の清水-神戸戦(アイスタ)も俎上にあがった。この試合は後半ロスタイムが異例の19分に及んだ。その終了間際、両軍の間で乱闘が発生。神戸の元ドイツ代表FWポドルスキ(33)が清水側ベンチに単身乗り込み、

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