【SPORTS BAR】イケメンで粋…広島・長野に期待したい“逆襲のシナリオ”

夕刊フジ / 2019年1月16日 17時0分

原巨人のFA戦略が巷を騒がせている。広島から丸佳浩、西武から炭谷銀仁朗を獲得したが、人的補償で長野久義、内海哲也という“生え抜きスター”を失った。ともにドラフトで他球団の指名を蹴り“ジャイアンツ愛”を貫いた。「巨人は冷たい…」などと世間は憤った。けど待てよ。考えてみれば、組織というものはもともと非情である。そうでなければ競争社会を勝ち抜けない。目下チーム史上ワーストの4年連続V逸の巨人。再建を託され、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング