【江尻良文の快説・怪説】“切り札”投入で「現役ドラフト」本当に実現する? “余剰戦力”あふれる巨人には脅威か

夕刊フジ / 2019年1月23日 17時5分

労組・日本プロ野球選手会(炭谷銀仁朗会長=巨人)と日本野球機構(NPB)選手関係委員会(谷本修委員長=阪神)の事務折衝が22日に都内で行われ、選手会側の“切り札”として、広島から巨人へFA移籍し時の人となった丸佳浩外野手(29)と来オフの主役となる西武・秋山翔吾外野手(30)の2人が参加した。「トップ選手が直接言うと、球団側の受け止め方が違う」というのが選手会の本音。

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