巨人・原監督、疑心暗鬼「投手の癖バレた…」 ヤクルト陣営は猛反論

夕刊フジ / 2019年4月15日 17時15分

巨人が14日のヤクルト戦(東京ドーム)で2試合連続11失点の大敗。原辰徳監督(60)は先発投手の癖を読まれたのが炎上の原因としたが、当のヤクルト側は「癖がどうこうというレベルの投手じゃない。普通に打っただけ」と猛反論だ。先発畠が2本塁打を含め9安打を浴び3回6失点KO。敗軍の将は腕組みしたまま一度床を軽く蹴った後で、

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