阪神・糸井、幸福の黄色いテーピング 「コレ、ずっと貼っとけよ!」記者の頬にペタリ

夕刊フジ / 2019年5月23日 17時10分

阪神は糸井嘉男外野手(37)が22日のヤクルト戦(甲子園)の7回に勝ち越し打を放ち、接戦を制した。同点で迎えたラッキーセブンに、背番号「7」が試合を決めた。2死三塁のチャンスに打席に立ち、相手3番手・ハフの高めに浮いた変化球を中前へ運ぶ勝ち越し適時打。1-0の3回1死一塁では投ゴロ併殺に倒れていただけに、

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