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 4月1日、ロイター/イプソスが31日発表した世論調査によると、2020年米大統領選で民主党の候補指名を目指すバイデン前副大統領が現職のトランプ大統領(共和党)に対するリードを急速に広げている。写真はワシントンで15日撮影(2020年 ロイター/KEVIN LAMARQUE)

[ニューヨーク31日ロイター]-ロイター/イプソスが31日発表した世論調査によると、2020年米大統領選で民主党の候補指名を目指すバイデン前副大統領が現職のトランプ大統領(共和党)に対するリードを急速に広げている。 新型コロナウイルスの感染拡大で、バイデン氏の陣営は集会などの選挙活動をほぼ停止しているものの、同氏の政治的影響力が失われていないことが示された。 [全文を読む]

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