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7月1日、英オックスフォード大学のウイルス学教授のサラ・ギルバート氏は議会公聴会で、新型コロナウイルスワクチンを開発する同氏のチームが後期(フェーズ3)臨床試験で適切な免疫反応を得たと語った。イメージ写真。4月撮影(2020年 ロイター/Dado Ruvic)

[ロンドン1日ロイター]-英オックスフォード大学のウイルス学教授のサラ・ギルバート氏は1日の議会公聴会で、新型コロナウイルスワクチンを開発する同氏のチームが後期(フェーズ3)臨床試験で適切な免疫反応を得たと語った。投与の準備がいつ整えられるかについては明確な言及を避けた。 ギルバート氏によると、 [全文を読む]

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