[上海12日ロイター]-米デルタ航空は12日、ウェブサイトで台湾とチベットを「国」として表記していると中国民用航空局(CAAC)から指摘を受け、謝罪した。デルタ航空はロイターに送った電子メールで「早急な対応を行った」と説明。 「事業上の意図、政治的意図のない過失であり、深く謝罪する。当社は最も重要な市場の1つとして中国とその顧客にコミットしている」とした。 同社に公式謝罪を要求していたCAACは、 [全文を読む]

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