稲葉J、批判覚悟のお友達内閣 売りは「豊富な国際経験者」、中継ぎ重視で建山コーチの観点を「絶賛」

夕刊フジ / 2017年9月13日 17時6分

侍ジャパン・稲葉篤紀新監督(46)の初陣となる「ENEOSアジアプロ野球チャンピオンシップ2017」(11月16-19日=東京ドーム)で脇を固めるコーチ陣が11日に発表された。打撃コーチは後日追加発表されるが、“日本ハム色”の強い内閣となった。金子誠ヘッドコーチと建山義紀投手コーチは、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング