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 3月13日、着任したばかりのカルバハウス駐豪米大使は中国が太平洋地域で影響力拡大を図っていることについて、「ペイデイローン外交」だとして批判した。2015年1月撮影(2019年 ロイター/Aly Song)

[シドニー13日ロイター]-着任したばかりのカルバハウス駐豪米大使は13日、中国が太平洋地域で影響力拡大を図っていることについて、「ペイデイローン外交」だとして批判した。キャンベラで記者団に対してコメントした。 ペイデイローンとは給料を担保とする短期の小口ローンサービスで、利息が非常に高い。 米国とその同盟国は、 [全文を読む]

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