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 11月14日、米国のバー司法長官は米連邦通信委員会(FCC)に充てた書簡で、中国の通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)と中興通訊(ZTE)は「信用できない」とし、両社は安全保障上の脅威との見方を示した。写真は7月18日、チリのビニャデルマルのファーウェイ店舗で撮影(2019年 ロイター/Rodrigo Garrido)

[ワシントン14日ロイター]-米国のバー司法長官は米連邦通信委員会(FCC)に充てた書簡で、中国の通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)と中興通訊(ZTE)は「信用できない」とし、両社は安全保障上の脅威との見方を示した。 同時に、長官は、2社の製品について、へき地の通信サービスを支援する85億ドルの米政府基金を使った通信機器とサービスの購入対象から除外するFCCの案に賛同した。 [全文を読む]

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