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 米アップルが世界的な半導体不足により新型スマートフォン「iPhone13」の減産を強いられる可能性が浮上したが、アナリストは年末商戦に悪影響が出たとしても、来年に挽回できると見込んでいる。2019年10月、マンハッタンで撮影(2021年 ロイター/Mike Segar)

[13日ロイター]-米アップルが世界的な半導体不足により新型スマートフォン「iPhone13」の減産を強いられる可能性が浮上したが、アナリストは年末商戦に悪影響が出たとしても、来年に挽回できると見込んでいる。 ブルームバーグは12日、アップルが半導体不足を理由に、iPhone13を最大1000万台減産し、年末までに8000万台生産すると報じた。 [全文を読む]

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