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 2月14日、東京外為市場でドルは一時106.99円まで下落し、2016年11月以来1年3カ月ぶりの安値をつけた。2017年6月撮影(2018年 ロイター/Thomas White)

[東京14日ロイター]-東京外為市場で14日、ドルは一時106.99円まで下落し、2016年11月以来1年3カ月ぶりの安値をつけた。投機筋の仕掛け的な円買いで107.01円まで下落した後、いったん持ち直したが、再び下押しが強まった。 円高進行を嫌気して、東京株式市場では日経平均が2万1000円を割り込み、 [全文を読む]

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