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 8月13日、米ニューヨーク連銀が13日発表した第2・四半期の消費者期待調査で、米家計債務が過去最大となり、クレジットカードと学生ローンで返済延滞が増えていることが分かった。写真はワシントンのFRB。3月19日撮影(2019年 ロイター/Leah Millis)

[ニューヨーク13日ロイター]-米ニューヨーク連銀が13日発表した第2・四半期の消費者期待調査で、米家計債務が過去最大となり、クレジットカードと学生ローンで返済延滞が増えていることが分かった。米経済成長への重しとなりそうだ。 第2・四半期の米家計債務残高は前期から1920億ドル、 [全文を読む]

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