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 11月14日、米野党・民主党のペロシ下院議長は、ウクライナ疑惑をめぐりトランプ米大統領が行った行為は「賄賂」にあたるとの認識を示した。米首都ワシントンで10月31日撮影(2019年 ロイター/Tom Brenner)

[ワシントン14日ロイター]-米野党・民主党のペロシ下院議長は14日、ウクライナ疑惑をめぐりトランプ米大統領が行った行為は「賄賂」にあたるとの認識を示した。贈収賄行為は合衆国憲法で大統領弾劾の根拠として明示されており、ペロシ氏の発言は、民主党がトランプ氏の弾劾訴追に一段と傾いていることを示している。 [全文を読む]

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