【ロンドン時事】英国のメイ首相は16日、下院で声明を発表し、米仏と共同で行ったシリアへの軍事攻撃について「われわれは自らの国益のために行動した」と述べ、野党から出ている、米国に追従して攻撃に加わったとの批判に反論した。事前に議会に諮らなかったことについては「パートナーとの協力にスピードが不可欠だった」などと説明した。 [全文を読む]

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