スバル23万台リコール=走行中エンストの恐れ

時事通信 / 2018年6月14日 15時10分

SUBARU(スバル)は14日、走行中にエンストする恐れがあるなどとして、普通乗用車「レガシィ」「インプレッサ」の2車種計23万2708台(2004年4月~09年9月製造)をリコール(回収・無償修理)すると国土交通省に届け出た。国交省によると、燃料ポンプの電気配線に不具合があり、走行中にエンストしたり、エンジンがかからなかったりする可能性がある。

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング