バレー協会理事「責任感じる」=自殺の高3宅弔問―仙台

時事通信 / 2018年12月12日 22時28分

岩手県立高校のバレーボール部に所属していた3年の男子生徒が7月に自殺した問題で、日本バレーボール協会の八田茂専務理事が12日、仙台市にある生徒の自宅を弔問した。訪問後、取材に応じた八田理事は「協会として(自殺の)責任は大いに感じている。できる限りのことはさせていただきたい」と述べた。生徒の両親は顧問の男性教諭の指導に問題があったと指摘している。弔問を受けた後、

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