内縁夫に懲役26年=堺市母娘殺傷―大阪地裁支部

時事通信 / 2018年12月14日 11時12分

堺市で2017年9月、内縁関係にあった二瀬恵美さん=当時(35)=を殺害し、長女(5)に重傷を負わせたとして殺人や殺人未遂などの罪に問われた小林茂信被告(49)の裁判員裁判の判決が14日、大阪地裁堺支部であり、武田義徳裁判長は懲役26年(求刑懲役30年)を言い渡した。被告は2人を刺していないなどと無罪を主張。

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング