米国務省で対日外交を担うスティルウェル国務次官補(東アジア・太平洋担当)は11日、就任後初めて来日した。14日までの日程で、外務省高官らと日米同盟の深化や北朝鮮の非核化に向けた連携などを確認。日本による韓国向け半導体材料の輸出管理強化をめぐる日韓対立に関しても意見交換するとみられる。[時事通信社] [全文を読む]

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