期日前投票、最多1706万人=午後7時半の中間投票率30.1%【19参院選】

時事通信 / 2019年7月21日 21時0分

総務省は21日、参院選の公示翌日から20日までの間に1706万2771人が期日前投票を済ませたと発表した。2016年の前回より6.79%増え、参院選の期日前投票者数では過去最多となった。一方、同省が発表した午後7時半現在の中間投票率は30.11%で、前回を6.03ポイント下回った。期日前投票者数は全有権者の16.01%に当たる。38都道府県で前回を上回り、

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