11日に発足した第4次安倍再改造内閣では、女性閣僚が内閣改造前の1人から2人に増加した。ただ、安倍晋三首相が旗印の一つとして「女性活躍」を掲げる中、なお不十分との指摘もある。一方、初入閣は、これまでの安倍内閣で最多となる13人に上った。第4次改造内閣の女性閣僚は片山さつき地方創生担当相のみ。今回は高市早苗総務相と橋本聖子五輪担当相の2人で、 [全文を読む]

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