未解決連続殺人の容疑者特定か=映画「殺人の追憶」の題材―韓国

時事通信 / 2019年9月18日 21時31分

【ソウル時事】韓国・ソウル近郊の華城で1986~91年に女性10人が殺害された未解決事件で、地元警察当局は18日、容疑者とみられる50代の男を特定したと明らかにした。現場に残されたDNAを最新の技術で鑑定した結果、別の事件で収監中の男のDNAと一致したという。韓国メディアが報じた。事件では女性10人が残忍な手口で殺害され、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング