【サンパウロ時事】アルゼンチンは22日、同日が最終期限だった約5億ドル(約538億円)の国債利払いに応じなかったため、2014年以来9度目となるデフォルト(債務不履行)が確定した。ただ、現地の経済専門家は「(原資はあるものの支払わない)テクニカルデフォルトだ」と指摘。市場も織り込み済みで、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング