出生率最高は沖縄1・95…最低は東京1・24

読売新聞 / 2017年6月3日 8時14分

2016年生まれの子どもの数(出生数)が初めて100万人を割り込んだのは、晩婚化や母親の出産年齢の上昇などが影響している。 都道府県別にみると、出生率が低い都市部を中心に、平均初婚年齢が高い傾向が続いている。 出生率を都道府県別にみると、最も高かったのは沖縄県の1・95で、島根県(1・75)、

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