日馬富士「待った」騒動、親方らは冷淡だが...「何かすっきりせんなあ」の声

J-CASTニュース / 2017年9月13日 18時1分

横綱・日馬富士の「待った」は通らなかった。立ち合いの瞬間、関脇・琴奨菊の肩をポンポンと叩いてやり直しを主張したが、立ち合いは成立したと判断され、日馬富士は無抵抗で寄り切られた。「何が起きたのか一瞬分からなかった」。阿武松(おうのまつ)親方(元関脇・益荒雄)はNHK中継の解説でそうこぼした。 ぶつかり合った瞬間、

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