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代表就任から初めての定例会見に臨む民進党の前原誠司代表

民進党の前原誠司代表が2017年9月21日、代表就任から初めての定例会見に臨み、離党届を提出した議員への対応について判断基準を問われる場面があった。 不倫スキャンダルが週刊文春に報じられ、民進党がダメージを受けたことが解散の引き金になったとの見方もある山尾志桜里衆院議員(愛知7区)は離党が認められる一方で、すでに離党した細野豪志衆院議員(静岡5区)のグループに所属する3衆院議員は離党届が受理されず除籍(除名)処分になった。 [全文を読む]

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