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自民党の小泉進次郎・筆頭副幹事長は野党の質問通告の遅さを問題視した(2017年10月撮影)

自民党の小泉進次郎・筆頭副幹事長が、多方面に向けて矛先を向けている。幼児教育無償化の財源をめぐって政府を批判したかと思えば、財源の一部負担を受け入れる意向を示している経済界も「ものが言えない」と攻撃。特別国会開会後は野党の姿勢も問題視。質問の事前通告が遅いことが役所にとって「かなりの負担」で「働き方改革を進めている中で、 [全文を読む]

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