内柴正人、刑期の満期迎える「今日がスタートです」

スポーツ報知 / 2017年12月15日 21時8分

2014年4月に最高裁において準強姦容疑で懲役5年の実刑判決が確定していた柔道男子66キロ級で2004年アテネ五輪、08年北京五輪の2大会連続で金メダルを獲得した内柴正人(39)が15日午前0時に刑期の満期を迎えた。内柴は9月15日に仮出所した。以後、柔術の練習を開始。11月26日には神奈川県寒川町で行われたアマチュア柔術大会で柔術家として初めて試合を行い、

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