歩夢、ホワイトとの差は「難易度は全く変わらない。高さがちょっと足りないだけ」

スポーツ報知 / 2018年2月15日 8時0分

◆平昌五輪第6日▽スノーボード男子ハーフパイプ(14日・フェニックス・スノーパークスノーボード男子ハーフパイプ(HP)決勝で、平野歩夢(19)=木下グループ=が95・25点で銀。2回目のランで大技「ダブルコーク1440」の連続技に成功し一時トップに立ったが、最終滑走した王者ショーン・ホワイト(31)=米国=に97・75点で逆転を許した。

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