金4・銀5・銅4の計13個…最多をさらに更新

読売新聞 / 2018年2月24日 23時8分

平昌五輪第16日の24日、スピードスケート女子マススタートで高木菜那(日本電産サンキョー)が金メダル、カーリング女子の3位決定戦で日本代表(LS北見)が勝ち、銅メダルを獲得した。 これで、既に過去最多を更新している日本の今大会のメダルは、金4、銀5、銅4の計13個なった。 金メダルの数では、

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