なりすましアカウント、ツイッター社に削除命令

読売新聞 / 2018年3月18日 21時59分

短文投稿サイト「ツイッター」上で、何者かに自分になりすましたアカウント(登録情報)を作成された女性が、米ツイッター社にアカウントの削除を求めた仮処分の申し立てについて、さいたま地裁(小林久起裁判長)が認め、同社に削除を命じる決定を出したことが、女性の代理人弁護士への取材で分かった。 決定は昨年10月3日付。

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