王座剥奪の比嘉大吾、試合後病院直行…入院していた

スポーツ報知 / 2018年4月17日 7時0分

体重超過により日本人で初めて世界王座を剥奪された前WBC世界フライ級王者の比嘉大吾(22)=白井・具志堅スポーツ=が、9回TKO負けした15日の試合後に入院していたことが16日、分かった。検査のため病院に直行し、数日間は入院する見込み。入院に伴い、日本ボクシングコミッション(JBC)は聞き取り調査を行わず、

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