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日大アメフト部の内田監督が、連盟に指導自粛などを申し入れた文書

日大アメリカンフットボール部選手による悪質タックル問題で、同部の内田正人監督(62)が関東学生アメリカンフットボール連盟に指導自粛などを申し入れた文書を、スポーツ報知が独占入手した。反則行為について「選手、大学生としてあるまじき違反行為」としながら自身の指示については触れず、選手の反則行為について謝罪した。 [全文を読む]

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