貴乃花親方が初めての責任審判 省エネ説明にヤジ飛ぶ

スポーツ報知 / 2018年5月17日 12時37分

大相撲の夏場所5日目が17日、東京・両国国技館で行われ、貴乃花親方(元横綱・貴乃花)が初めて責任を審判を務めた。最初は順調だったが17番目の神山(高砂)と大翔虎(追手風)との一番で初めて物言いが付いた。貴乃花親方は館内アナウンスで「軍配通り東側の勝ちとします」と省エネ説明。すると館内から「説明になっていない」とヤジが飛んだ。26番目の石原(二所ノ関)と照道(伊勢ヶ浜)との一番でも物言いが付き、

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