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会見場に入る関学大・鳥内監督(右)と小野ディレクター

6日のアメリカンフットボール定期戦で、クオーターバック(QB)が日大選手から悪質な反則行為を受けた問題で、関学大アメフト部の島内秀晃監督(59)と小野宏ディレクター(57)が17日午後1時30分から、兵庫県西宮市の同大学で記者会見を行った。小野ディレクターが「意図的な悪質行為を選手に指導をすることはありません。 [全文を読む]

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