写真

問題となった危険タックルの瞬間(関西学院大学提供)

「日本のアメリカンフットボールも80年の歴史があるけれど、一度も見たことがないレベル」――。そんな見解を述べたのは、関西学院大のアメリカンフットボール部でクォーターバック(QB)として活躍した、元アメフト選手のラジオパーソナリティ・有馬隼人さんだ。 アメフトの日本大と関学大の定期戦で悪質な反則行為があった問題で、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング