危険プレー、負傷の関学選手側が警察に被害届

読売新聞 / 2018年5月21日 13時44分

アメリカンフットボールの試合で、日本大の選手の危険なタックルで負傷した関西学院大の選手側が、傷害容疑で大阪府警に被害届を提出したことがわかった。 関学大などが21日明らかにした。 危険なプレーは今月6日、東京都内で行われた定期戦で起きた。関学大アメフト部の選手はパスを投げ終えた約2秒後、

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