日大・内田前監督会見は大失敗 “乱入”司会者は「爆弾」…危機管理のプロが分析

スポーツ報知 / 2018年5月25日 8時0分

日大アメリカンフットボール部の悪質タックル問題で、内田正人前監督(62)と、井上奨(つとむ)コーチが出席して23日に開かれた会見が、各方面から非難を浴びている。2時間超にわたる会見は、一体何が問題だったのか?危機管理広報会社・エイレックスの江良俊郎社長と、元吉本興業の広報マンで、現在は「謝罪マスター」を自称する株式会社モダン・ボーイズの竹中功さんに聞いた。

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