高速走行中の乗用車から火、運転席に遺体

読売新聞 / 2018年6月14日 11時7分

13日午後11時50分頃、長野県伊那市西春近の中央自動車道下り線で、走行中の乗用車から火が出ていると後続車の運転手が119番した。県警高速隊が、追い越し車線で止まっていた車の運転席から性別不明の1人の遺体を見つけた。県警が身元の確認を進めている。発表によると、乗用車は燃えた状態で走行し、

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