「静止する場面間違った」誤審認めNPB側謝罪

読売新聞 / 2018年6月23日 18時54分

22日のオリックス―ソフトバンク戦の延長十回、ソフトバンクの中村晃が放った決勝の2点本塁打を試合後、審判団が判定は誤りだったと認めた。日本野球機構(NPB)の友寄正人・審判長と仲野和男・パ・リーグ統括が23日、ほっともっと神戸を訪れ、オリックスの福良監督らに謝罪した。 審判団はソフトバンク・中村晃の右翼ポール際への飛球をファウルと判定しながら、

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