ロッキーズ19―2ダイヤモンドバックス(11日・デンバー)8日のパドレス戦で捕手のマシスを、ブルペン陣がいなくなったために延長16回に投入して敗戦投手になったばかりのダイヤモンドバックスが、11日(日本時間12日)敵地のロッキーズ戦、大差をつけられた試合に野手2人が登板する珍事があった。そのきっかけを作ったのが先日26試合連続無失点をマークしたばかりの平野佳寿投手(34)。 [全文を読む]

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